プラセンタ療法

HOME / プラセンタ療法

プラセンタとは

プラセンタとは

プラセンタとは、お母さんのおなかの中で赤ちゃんを守り、育てる役割をもった「胎盤」のことです。

お母さんから赤ちゃんへ酸素や必要な栄養素の供給を仲立ちするのはもちろん、まだ発達途中の赤ちゃんの内臓に代わって消化や排泄をしたり、ホルモン分泌を行ったり、病気にかかりにくくするための免疫を与えるなど、赤ちゃんがおなかのなかで健やかに成長するために、プラセンタは実にさまざまな働きを担っています。

プラセンタの効果

プラセンタを用いた医薬品の中で、今もっとも注目を浴びているのは、プラセンタ注射でしょう。肝機能障害等の治療薬として数十年の実績があり、大きな成果を上げていまが、特別な副作用がみられない非常に信頼性の高い薬です。日本国内で出産した健康なお母様から提供を受けた胎盤を用いて製造されています。

治療を受けた患者さんからも「肩こりがなくなった」「よく眠れるようになった」「めまいがなくなった」「かかとや手のカサカサがなくなった」「朝起きるのが楽になった」など、予想外の効果を耳にすることがあります。また、「肌のくすみが薄くなった」「肌にハリがでて、化粧のノリがよくなった」などの美容面での効果も多く聞かれます。海外でも健康や若さの維持に多くの人が積極的に使用しています。

ページトップへ

〒810-0004
福岡県福岡市中央区渡辺通2-6-12八千代ビルYA55-3F

 
9:00〜13:00
14:00〜18:00

※受付は診療終了30分前です。

休診日
日曜、祝日、水曜・土曜午後